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【マスヤヘルパー】~その14~とりあえず2週間経ちました…

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端的に言うと、まだやめません!笑

 


(最初に、「とりあえず2週間やってみて、その後はふじっぺの判断」ときょんちゃんに言われたあれです。)

 

 

あれ、もう言ったっけ?笑

15日の花火大会くらいまではマスヤにいます!

 

 

で、

朝風呂は矢木!

 

 

朝食はたるかわさん!

 

そしてせんり!!

 

 

いつも通りのんびりした朝を過ごしています笑

 

今日は非番なので、ゆっくり読書したり、ゲストさんとだべったり。

 

 

今日のゲストさんにはtocoでヘルパーをしてたことがある男性2人組がいたりして、休みなのに色々勉強できました。(休みだから?)

 

 

“居心地の良い場所”って、『自分がそこで、誰かの役に立ってる』感覚があるところだと思うんですよ。

 

 

(お?急に来たぞ?今日はツイート少ないから、最初から考察全開か?)

 

 

僕が居候経験があるから、感じるんだろうけど、『ただ、良くしてもらってるだけな環境って、居心地悪いと感じる人が多いと思う。』

 

そう思わない人も、まぁいるけど⬇︎

 

(個人の見解です。マスヤは地元の方のバー利用も大歓迎しています。)

 

 

 

で、なんで“誰かの役に立つこと”が、“居心地の良さ”につながるかって話なんだけど、

 

それはこの本⬇︎(僕のバイブル!)にも書いてあって…

 

「また、必ず会おう」と誰もが言った。

「また、必ず会おう」と誰もが言った。

 

 

「それは、君が人だからだよ。」みたいに答えていたと思う。

 

単純に、人は、喜んでる人の顔を見ると、自分も嬉しくなる。

 

だから、誰かの笑顔を作ろう。と思うし、それによって自分が満足できる。

 

 

これが何度か、全く知らない人の家に泊めてもらってて、感じたこと。

 

 

昨日の話にも繋がるけど、「あぁ、良い人だったなぁ…」っていう、感想だけで終わらせたら、次がない。

(この場合、本を読んでも、感じるものがない。)

 

 

最初に泊まった小田さんちでは、完全にもらってばっかりで、申し訳ないと思ったし、「申し訳ない」って気持ちは居心地の悪さに直結してしまう。

 

もちろん、皆さんに本当に感謝してます。

じゃなくて、僕の中でモヤモヤするということです。

 

 

 

だから、居心地の良いゲストハウスを目指すなら、いかに、ゲストであるあなたが、誰かの役に立てるような仕組みを作れるかだと思っています。(それは“無理に”するようなものであっては絶対にだめ)

 

 

っていうイメージから、形(仕組み)の方に落とし込んで行くのが理想だし、本質だと思います。

 

 

 

みたいなことを考えてました。

 

一言に、「居心地の良い宿を作りたいです!」っていうのは簡単だけど、「まぁ、どこもその思いは同じじゃない?」って話だし、高校生でヒッチハイクして居候したことがある僕にしか出来ない描き方があると思うので。

 

 

 

おっと、また考えの羅列記事を…

 

まぁ、僕のブログ論はこれなので!⬇︎

ブログのあり方は無限大 単なる“アウトプットの場”ってだけでも充分! - 僕は僕らしく生きて行く自由があるんだ

 

 

 

そろそろ寝ようか…

 

あっおまけ!

先日バーでゲストさんが撮った写真。

 

 

 

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僕の左腕がなーーーーい!!!!笑笑

 

 

 

まぁそんな感じで楽しくやってます笑

 

でわ。

 

 

 

 

あ、最後に飯テロ

 

きょん飯!!

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と、

 

東寿司のハッピーしもすわ丼!!!

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これで840円!!!

 

 

うまい!うますぎる!(わかる人にはわかる)