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僕は僕らしく生きて行く自由があるんだ

人生は一人旅。いくぜぬるりと。

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『僕らしく』生きる道にある、『偶然出会った、たくさんの必然』という道しるべ

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(はじめに言っておくと、勢いで書いたのでかなりめちゃくちゃです。お許しを!)

(この記事の最後に、ちょっとしたお知らせがあります!)

 

今日はずっとモヤモヤしてて、このツイートする前は「早く寝よう」って思ってたんだけど、ツイートに貼った記事を読んだら、込み上げてくるものがあったので、勢いでメモしてたら、ほぼ記事になったので、「このままあげちゃうか!」ってことで今に至ります。(つまり、ここまでは後付け。ここからテンションが急に変わります。酔っ払ってはいません笑)

 

 

 

 

僕は、ほんとはめちゃくちゃ意識低くて、死にたくはないけど、人生あと7,80年ってクソ長いなとか思って、時代はどんどん変わっちゃうし、そしたらずっとあたま使い続けなきゃいけないじゃん!って嫌になる。


で、去年「未来を恐れるな」っていう堀江貴文さんの言葉に救われて、
「今を生きよう」って思って、
「それも、僕らしく 」なんて図々しい考えまで持って、
ヒッチハイクやって、
「大学行かない」って言って親を困らせて、
でも、何がやりたいかなんて決まんなくて、
たくさんの人のお世話になって日本一周なんかして、
そんな時に出会ったのが「マスヤゲストハウス」だった。

 

 

 

オーナーのきょんちゃんの笑顔に惚れて、スタッフのみんなの優しさ、人との繋がりに涙して、それでも時間はかかったけど、「僕がやりたい事はこれかもしれない」って思うようになった。

 


「きょんちゃんのような笑顔」を持ったオーナーになりたい。
下諏訪みたいな"あったかい場所"で、ゲストハウスをやりたい。

 

 

その思いは日に日に増して、「意識の低さ」や、「未来への怯え」をも超えるほどになってきている。

 

 

 

僕の大好きな曲の一つに、こんな歌詞がある。

 

 

決心のきっかけは、理屈ではなくて

 

いつだってこの胸の衝動から始まる

 

流されてしまう事 抵抗しながら

 

生きるとは選択肢たった一つを選ぶこと

 【厳選】乃木坂46の名曲15選! - 僕は僕らしく生きて行く自由があるんだ

 

 

 

「稼ぎは出るか?」

 

「どうやってお客さんを呼ぶの?」

 


何人もの大人に言われた。

その度に考えて、苦し紛れに適当な答えを出したと思う。

 

それは僕が、元来、衝突を避けたいめんどくさがりだからだと思うのだけど、ここではちゃんと僕の考えを書いておきたい。

 

 

 

「そんなことわかってる。
お金のこととか、そんなの全く考えてない、なんてわけないじゃないか。

でも、理屈じゃないんだ。

 

 

僕は、『強い信念は必ず実現する』と思ってる。

 

 

ザ・シークレットという本に書いてあった、『引き寄せの法則』を信じている。

 

 

"ゲストハウスで、笑顔を作りたい"という気持ちを強く持ち続ければ、勝手に行動は伴ってくるし、そういう風に宇宙が動いてると本気で思ってるし、それを今まで体感してきた。

 


僕がヒッチハイクをするとき、ほとんどが上手くいってるのは、僕が『絶対に乗せてもらえる、行き先へたどり着ける』って強く思っているからだと思う。


だから、宇宙が、僕を素敵な人に巡り会わせてくれるんだと思っている。

 

 

それは、『偶然出会った、たくさんの必然』なんだ。

 

 

僕がブログをこうして書き始めたのは、ミニマリストの佐々木典士さんや、佐々木さんが紹介してくれたA1理論さん、伊藤光太さんに影響されたからで、そんな伊藤さんには日本一周の支援をしてもらったし、A1理論さんとは、ほんとに偶然、初めて行ったマスヤでばったり会った。

 

 

全部、『偶然』繋がった関わりのようだけど、もしかしたら、全てが『必然』だったのかもしれない。

 

 

いや、きっとそうだ。

 

 

 

こんなことを自分で言うのもなんだけど、こんなに素敵な経験をした高校生は、そうなかなかいないんじゃないかな。

 


そうやって考えたら、僕が今こうやって、下手くそな文章で自分の想いを綴るのも、『必然』であり、運命で決まってたんじゃないかって思えてきた。


だとしたら、ゲストハウスをつくる という考えが生まれたのも、多分決まってたことなのだろうし、宇宙からみたら、「まぁ、知ってたよ」って感じなんじゃないか。

 

 

 

そしたら、そんな『衝動』『必然』『運命』に逆らう理由なんてない。

 

 

これこそが、僕なりの、『僕らしく』であり、『今を生きる』選択なんだと思う。」

 

 

 


そんなわけで実は、この夏少しだけマスヤゲストハウスにお世話になります

 


期間は厳密に決まってなくて、「短い期間でも得られるものはたくさんあると思うし、他の経験も大事だと思うから」というきょんちゃんの優しさが理由。

 


なので、(もうほとんど予約いっぱいだけど)7月の末ごろから8月のあたまくらいにかけて、マスヤに泊まるという方は、ぜひお声掛けください!

 

 


これから待ってる、たくさんの『必然』が楽しみで仕方ありません!

 

 

 


いつもに増して駄文で申し訳ありません。
読んでくれてありがとうございました!

 

 

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「また、必ず会おう」と誰もが言った。

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